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シュガーラッシュ!!

2013年 04月06日 19:45 (土)

そう言えば、こないだシュガーラッシュ観てきたけど、これオモロイ!!

トイストーリーはおもちゃの世界だけど、これはゲームの世界、なかなか上手い事描いてますわ。まあ中盤で、犯人の正体分かってしまったけどね。。笑 でも主人公が悪役っていいよねー!















Gibson×Nissan!

2013年 04月06日 14:32 (土)

日産は、アメリカの著名な楽器メーカーであるギブソンと共同で、ギターの移動修理&レストア・サービス車を製作した。


現在開催中のニューヨーク国際オートショーに出展されたこの車両だが、日産から公式ビデオが公開された。


そんな世界的弦楽器メーカーと、日本の自動車メーカーである日産がなぜコラボレーションするに至ったかというと、それはどちらも "テネシー州ナッシュビルに拠点を構えてモノ作りをする企業" というご縁からだそうだ。両社は共同で日産の商用バン「NV200」(日本名:「NV200バネット」)をベースに、ギブソンの職人たちが移動先でギターの修理や復元作業をすることが出来るサービス・カーを考案・製作し、3月27日に開幕したニューヨーク・オートショーでお披露目した。


ギブソン社のヘンリー・ジャスコヴィッツCEOは、「NV200のコンパクトな車体は狭い場所でも入って行けるので、都市部のライブ会場や大勢の人で混み合った野外コンサートのような限られたスペースでは理想的」と語る。ナッシュビルにはギブソン本社と工場の他に「ギブソン・リペア&レストレーション・ショップ」という楽器の調整や修理を行う工房があり、そこで働く職人や技術者たちが、このNV200でミュージシャンが演奏する場に同行し、彼らの大切な楽器の面倒を見ることが可能になるのだ。


カーゴ・スペースの中には幅46インチ(約1.17m)× 長さ56インチ(約1.42m)に作られた引き出し式の作業用テーブルが格納されており、"現場" ではこれを車体後部から外に向かって伸ばし、丸イスに座ったルシアーと呼ばれる職人がその上で楽器の修理などを行う。テーブル中央には各種パーツや工具が整頓された棚があり、その両側に2人の職人が向かい合わせに座って一方では修理、もう一方では調整を行うことが想定されているようだ。LEDを使った照明も完備しているという。テーブルの板面と角には大事な楽器を傷付けないようにカーペットが張られ、側面に取り付けられた6本のパイプの中にギターの弦を収納しておけるとか。運転席および助手席の背後には、4本のギターが掛けられるラックと、フロアに固定可能な工具箱を装備。


2トーン・レザーで張り替えたシートのヘッドレストにはギブソンのロゴが入り、ダッシュボードやカーゴ・スペースの床、ドアの内側などには、ギブソンのギターで伝統的に使用されているマホガニーやメイプルなどの木材が張られている。車体サイドおよび後部のドアを開けるとギブソンが資本提携しているオンキョー製のスピーカーが搭載されていて、車外に向かって音楽を流せるそうだ。


ボディに描かれたギターやオーディオは、ペイントではなくラッピングによるものだ。



このロゴが描かれるだけで、なぜこんなにもカッコ良くなるんでしょうね!
でも個人的にはキャディラックとコラボしてほしいところです。
そらそうでしょー!だってどちらもアメリカを代表する王道だからさ!
ただ、キャディラックはミニバンを造ってないから成立しないですけど。。笑
まあそれは勝手な僕のイメージなんでね!そしてもしMartinならリンカーンていうイメージですね。あとはアメリカを代表するギターだとFenderもありますが、Fenderは既に、ビートルとコラボしてるしねー。ただ、これはコンセプトカーなので、市販されてないですが。。
でもまあキャディラックはミニバン自体を造ってないから、その時点で成立しない話か、、まあどちらにしても、これでアメリカで活躍する、ミュージシャンにはありがたいドリームカーの誕生ですね!
勿論ですが、日本でいくらGibsonギターを調整してほしいーーー!!!って叫んだところでこのドリームカーは現れてはくれないですよー!

雨なんかに!!

2013年 04月06日 10:01 (土)

おっはよーございまあーす!!
今日は週末なのに、あいにくの雨ですねー。。

でも雨なんかに負けず、皆さん素敵な休日を過ごして下さいねー!

さっ!僕もハリキッテいきまーす!