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カンパン!?

2015年 12月20日 20:31 (日)

さてさて、本日最後のお客さまに頂きましたー!

カンパン!!


カンパンとか懐かし過ぎる!😁

それでわ、また火曜日から営業スタートでーす!

そして、再度、年末年始のお休みのお知らせしておききまーす!
12月は31日まで営業しております。
1月1日、2日、3日、4日までお休みで、5日から通常営業となりますので。😉

兵士と動物。。

2015年 12月20日 18:17 (日)

以前も紹介した、戦場での兵士に癒しを与える動物ですが、今回は更に昔の画像を発見しましたので、紹介しておきます。

戦争は人が人の命を奪うという、平常時では考えられない行為を行い続けなければならない。
出会い方が違っていればあるいは友人になることもできたのかもしれない。だが、自国の為に戦わなければならない兵士たちの精神は極限状態に追い詰められていくのだ。😢

そんな彼らに心の平穏を与えてくれるのは、純粋無垢な動物達。。
動物達と触れ合うことで一時の癒しを得て、小さき命を労わる事で、人間らしさを保つ事が出来るのかも知れません。。☝🏾️


1. ベトナム戦争:1968年、ベトナム・ダナンで、米軍第七海兵隊の兵士は救出した子犬をポケットに入れて運ぶ



2. 第二次世界大戦:1945年、沖縄で子犬と眠る米兵士


3. 第二次世界大戦:子犬が寒くないよう間に入れて眠るロシア兵士たち


4. 第二次世界大戦:1943年、チェニジアで小犬をヘルメットのお風呂に入れる米兵士


5. 第二次世界大戦:1942年、アメリカ兵とカンガルーの赤ちゃん


6. 亀と兵士


7. 第二次世界大戦:1944年、サイパンにて犬と戯れる兵士


8. 第二次世界大戦:ロバを背負い歩く兵士


9. 子猫と遊ぶフィンランドの兵士


10. 第一次世界大戦:1915年、子犬にエサをやるドイツ兵


11. 第二次世界大戦:軍用犬とメッセージとドイツの兵士


12. 子猫を撫でる兵士


13. 生まれたばかりの子猫にミルクを与える兵士


14. 1944年、サイパンの戦場でヤギとバナナを分け合う兵士


15. ベトナム戦争:兵士と彼の犬


16. 第二次世界大戦:穴の中で眠る兵士を見守る犬


17. 第二次世界大戦:1944年、負傷した連合軍のフランス兵はこの後イギリスの病院へと運ばれる。横たわる兵士を癒しにきたのは彼がかわいがっていた野良犬だった。


18. 第二次世界大戦:子豚を抱っこする英国兵


19. 第一次世界大戦:1918年2月、犬をお風呂に入れるカナダ兵士


20. ケサンの戦い:1968年、犬を抱きしめる兵士


いかがですか?癒し画像でありながら、やはり戦争となると、どこか悲しくもなる兵士と動物達ですね。😢

サンタを超えたサンタ!

2015年 12月20日 13:24 (日)

ところで、毎年この時期になると律儀にプレゼントを運んでくれるサンタクロースは憧れの対象でもありますよね?

だがサンタの中には、時としてサンタを越えた最高のサンタになることだってあるのである。😁

でわ、ここに心温まる7つのサンタクロース物語を紹介しよう。☝🏾️


1. 手話で耳の不自由な女の子と会話をするサンタ


クリスマスは大切な人と素敵な思い出を作る絶好のチャンス!👍🏾

そして、幼い子供にとっては何と言ってもサンタの存在が大きい。

海外ではこの時期、ショッピングセンターにサンタ役の人が現れ子どもたちと一緒に写真をとるのが通例となっている。アイルランドのショッピングセンターのサンタは、小さな女の子の願いをとても素敵な方法で叶えてあげた。😍

ショッピングセンターで女の子を膝に乗せたこのサンタは、母親から「ごめんなさい、この子耳が不自由であまり喋れないの」と伝えられる。するとサンタは「手話はできるの?」と聞き返した。そしてクリスマスの奇跡が起きる。サンタは手話で女の子に語りかけたのだ。驚いた女の子はとてもうれしそうにしばらく会話を楽しんだのだった。なんと!このサンタはこういった子たちの為、手話を独自に勉強していたそうだ。😭😭😭


2. みんなにわかってもらえず悲しい思いをしている自閉症の子供を慰めるサンタ


この写真は、自分の障害のせいで”いたずらっ子リスト”に載せられてしまうのではないかと心配する子供をサンタが慰めている瞬間だ。👍🏾

アメリカ、リバータウン・クロシングズ・モールのサンタは6歳の少年の肩を抱き、「君はそのままでいいんだよ」と話しかけている。母親によれば、学校などで自閉症のことをなかなか理解してもらえず、辛い思いをしていたのだという。


3. 男の子からサンタと勘違いされたので、サンタを演じることにした男性


カナダのとあるドーナツ店で小さな男の子がヒゲもじゃの男性に近寄った。男の子はこの男性がサンタであると固く信じ込んでしまった。そこで!この男性はサンタ本人を演じることにしたのだ。👍🏾

男性は優しい笑顔をたたえて彼を見下ろすと、「ワシに手紙は出したかね?」と尋ねた。「まだだよ。今晩書くね」と答えた男の子に対して、サンタは素敵なアドバイスを与えたという。「いいかい、お母さんの言うことをきちんと聞いて、お姉ちゃんたちと仲良くするんだぞ。ワシゃ、ちゃんと見てるんだから」、こう言い残すとプレゼントを準備しに北極へ帰って行ったという。

男の子の母親はもう、嬉しくてびっくり!思わず涙目に。さらに周りを見ると、ドーナツ店にいた人すべてが涙目になっていたそうだ。😭


4. 寝ている赤ちゃんを起こさないよう抱きかかえ一緒に眠るサンタ


人気者のサンタにはいつでも人だかりができるが、生後6ヶ月のこの子は彼に一目会おうと並んで待っている間に眠りこけてしまった。そこで、インディアナ州のとあるショッピングモールにいるこのサンタは、一緒にいた父親に「起こさないであげて」と話し、この子と一緒に眠ってしまった。


この微笑ましい写真は男の子への最高のプレゼントになったことだろう。🎉🎉🎉




5. 自閉症の子供に笑顔を届けるサンタ


このサンタは、支援が必要な子どもたちと一緒に写真を撮るというチャリティを行っている。👍🏾
写真の男の子は3歳のときに自閉症と診断され、母親は今後の彼の人生をとても案じていたという。写真はシャーロット、ノースカロライナ州にサウスパークモールで撮影された。この運動を行っているのは、自閉症患者の支援団体オーティズム・スピークスで、スタッフ全員が徹底的に準備して、手間暇度外視で最高の写真を撮れるよう努めているのだという。👍🏾


6.警察と協力して1,000万円相当のお金を配る謎のサンタ

毎年、この季節になると匿名の裕福なビジネスマン男性が1,000万円相当のお金を人々に配っていた。だが、昨年は自分自身で配る代わりに、この重要な任務を警察に任せることにした。👍🏾

作戦の主な目的は、魔法のようなクリスマスの瞬間を作り出すことだ。😉
警察官がお金をプレゼントする相手は、それを受け取って最も喜んでくれそうな人たちである。だが、彼には別の意図があったようだ。ここ数年間、警察の不祥事が続いた。
だが、ほとんどの警察官は正義感に溢れる善良な人たちだ。この匿名のサンタは、一般の人々、そして警察官にも「分け与える喜び」というプレゼントを贈ったのだ。😭


7. 子どもの為のチャリティに勤しむ大人のためのオシャレなサンタ


このサンタの場合にはホットというよりはクールといった感じ!👍🏾
ショピングモールでよく見かけるサンタとは一味違う。すらりとした立ち姿で、ヒゲもきちんと手入れされている。毛羽立った赤いコスチュームも着ていない。彼が着こなすのはワインレッドのジャケットだ。
普通のサンタではないが、カナダ、トロントのヨークデール・ショッピングセンターを訪れた買い物客に笑顔を広めている。👍🏾

ポール・メイスンさんは30年間ファッションモデルだった人物で、その容姿から「オシャレサンタ」というショッピングセンターとのコラボ企画が実現した。もちろん、ここには子供向けの普通のサンタもいる。メイスンさんはあくまで大人を楽しませるためのサンタだ。彼の写真が投稿されるたびにヨークデールはシック・キッズ基金に1ドルの寄付を約束している。👍🏾

とまあ、なんとも色んなサンタがいてますねー!😁😁😁

なかなか日本では聞かない話ばっかりだー。笑