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コーヒータイム。。

2016年 03月04日 23:28 (金)

そんで、食後のコーヒータイムでーす!


まだまだ語り合ってまーす!

完食!

2016年 03月04日 22:26 (金)

うぉーー!!!💪🏾💪🏾💪🏾

エネルギー満タン!!🔥🔥🔥















ヒビンバは勿論!喰ったけど、最後に冷麺。

あ、それと、肉の量はこれはほんの一部です。笑

今日も思っきし喰いましたわ!

肉ぅ~!!!

2016年 03月04日 21:01 (金)

イェーーーイ!!🎉🎉🎉

久々の焼肉やー!!🎉🎉🎉

今日はジャージに着替えて本気モード!!笑😏😏😏
獲物は走って狩る!気分は虎!笑 て、友人とは現地集合の為マジで走ったし。笑

よっしゃー!!喰うどー!!!💪🏾💪🏾💪🏾

て言うか、汗だくやー!笑💦

暖かいお話。。

2016年 03月04日 19:37 (金)

先ほど来られたお客さまですが、、昔、娘さんが小さい頃に買ってあげたピアノが、娘さんもご結婚され、今では誰も弾く事がなくなり、そのまま家にあったのみたいなので、当店にご来店された際に、、

【せっかくお持ちならピアノ始めたらいかがですか?😊】
と、何回かお勧めしたのですが、、この度!ピアノ教室に通い出したとの事!🎉🎉🎉

【えー!?始めたんですかー!?いいじゃないですかー!!✨✨✨】と、なったのは言うまでもないのですが。

ただ、何が暖かいかって、お母さんがピアノを始めた事で、娘さんがご実家に来た際に、昔を思い出して、弾いてみたり、息子さんのお嫁さんも昔されてたみたいで、同じく、ご実家に来た際に弾いてみたり、またはみんなで弾き合ったりしてるそうで、なんかその光景を想像すると、暖かくないですかー?✨✨✨

勿論、久々という事で調律もきっちりしてもらったそうです。👍🏾

いやあ~、ピアノを始められたという吉報も嬉しいし、そのお客さま自身も家族でそういう風になるとは思ってもなかったそうで、、そのお話がとてつもなく癒され、心暖まるお話しとなりました。✨✨✨

まだ始めたばっかりみたいですけど、頑張り過ぎず、楽しむ感じで、これから続けていってほしいです。😉😉😉

エリーとドゥーマの物語。。

2016年 03月04日 12:00 (金)

エリーは、南アフリカにあるトゥーラ・トゥーラ・リノ孤児院という野生動物保護団体に保護された子どものアフリカ象。😉



生後2週間で群れに見放され、ヘルニアなどの病気で苦しんでいたエリーは、重体に陥ったものの、スタッフの懸命な看護とタフな生命力で乗り超えて少しずつ回復の兆しを見せ始めた。☝🏾️

しかし、エリーを苦しめていたのは体の病だけではなかった。😢
体調が良くなった彼に最も必要だったのは、心のケアだった。。
生まれて間もなく親からも見捨てられて孤児になり、生きる気力を失っているエリーを心身ともに健康にしたい。。

そう考えたスタッフは、かつて介助犬および麻薬捜索犬として活躍したジャーマン・シェパードのドゥーマを引き合わせることにした。☝🏾️

そしてそれが奇跡の出会いとなる。✨✨✨


両者の間には、種族の壁を乗り越えた固い絆が生まれ、ドゥーマと一緒に遊ぶうちに、エリーは生きる意欲を取り戻していったのだ。💪🏾
そして2頭はいつも一緒。😉

いくら大きくてもドゥーマにとってエリーは小さな子供なのだろう。
エリーを守ろうとして片時も離れないのだ。😊








エリーはミルクを消化できないので、特製の餌をもらっている。














本来ならこういった光景になるはずのエリーですが、、


ドゥーマが親代わりに。☝🏾️


エリーを優しく見守るドゥーマ。
犬は誰にだって優しいし、面倒もみてくれるもんですね。😉










泥遊びもさせてあげたりもしてます。😉


エリーがこのまますくすくと成長したら、野生す予定だった。ドゥーマとの、心のふれあいは、きっとエリーの成長を助けてくれることだろうと。。

続報によると、ドゥーマやスタッフに支えられながら懸命に生きていたエリーは、容態が急変し、必死の看病も虚しく、わずか5ヶ月半でこの世を去ってしまったという。。😢😢😢

幼いうちから重い病と闘い続けた彼の勇敢さと忍耐力は想像を絶するものだったに違いない。😢😢😢

最後まで頑張り抜いたエリーの体は、ドゥーマや仲間たちが暮らす孤児院内にある特別な場所に手厚く埋葬されました。😢😢😢


きっとエリーにはドゥーマや、スタッフ達との素敵な思い出と共に旅立って行った事と思います。。✨✨✨



エリー、安らかに。。😢

待てる犬と待てない人間。

2016年 03月04日 08:41 (金)

横断歩道の前で2人の女性と1匹の犬がいた。。
信号は赤である。☝🏾️

何の気なしに犬を撮影していた投稿者だが、この後驚きの展開を撮影することとなる!☝🏾️

信号は赤。犬が横断歩道で信号待ちをしているというのも珍しいが、、




おっとここで2人の女性が車が途切れたのを見計らって信号無視!😱

速足で横断歩道を渡っていっしまった!💨

だが!!犬はじっと待っている!!😱


例え車が途切れてもじっと待つ。
というかこの信号相当長いのに辛抱強く待っている。



やっと青に変わった!


すると、犬は信号を渡っていったのだ!😱


待てる犬と待てない人間。
なかなか面白い横断歩道観察ですね。笑

だがここで1つ疑問が。
犬は信号の色がわかるのだろうか?☝🏾️

答えは、犬は色を識別することが不得意なため、信号の識別はできないと言われている。その為盲導犬などは、歩道と車道の区別がわかるように訓練し、左右の車の流れが止まり、前後の車が動きだしたタイミングを見計らって渡るという。☝🏾️

だがこの犬が盲導犬なのか、飼い主が誰なのかは謎のまま。笑