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ハイハイ競争ー!

2016年 06月02日 14:35 (木)

リトアニアで、毎年恒例となる赤ちゃんの「ハイハイ競争」が開催され、生後10カ月の男の子、カミリスちゃんが優勝した。カミリスちゃんは5メートルを11秒かけてハイハイしたぞー!🎉🎉🎉


親たちは、テレビのリモコン、携帯電話、牛乳瓶、動物のぬいぐるみなどを見せて赤ちゃんをゴール地点に来させようと必死の様子!笑😁

ただ、中には、集まった大勢の人に驚いてスタート地点から動かなかった赤ちゃんもいたそうだ。笑😂

同イベントは、6月1日が国際こどもの日とされているのに合わせて開催されたという。☝🏾️

大統領選がイマイチ。。

2016年 06月02日 12:21 (木)

アメリカ大統領選で共和党の指名獲得が確実視されているドナルド・トランプ氏。

大統領候補に躍り出るくらいなので多くの支持を集めていることは確かだが、一方で物議をかもし出す発言も多々あり、多くのアンチがいることも確かである。☝🏾️

そんなトランプ氏を風刺した「1枚のイラスト」がアメリカで話題になっているのでお知らせ。

アメコミ風に描かれたこの作品、トランプ氏の背後をよく見ると……。


このイラストを手掛けたのは、コミックやゲームなどで活躍するアメリカ人アーティスト、ステファン・バーン(Stephen Byrne)氏。

普段は自身のTwitterやFacebookでイラストや動画を公開している同氏が、2016年5月29日に公開したのが「トランプ氏の風刺イラスト」だ。☝🏾️

トランプ氏が演説している様子がアメコミ風に描かれているだけかと思いきや、その背後にいるのは「ダース・ベイダー」「ジョーカー」「レッド・スカル」「ハンニバル」などなど、アメコミやアメリカ映画史を代表する悪役オールスターズたちではないか!笑😂😂😂

この画像についてのコメントは「Trump Rally.(トランプラリー)」とだけ記されており、直訳すると「トランプ演説会(壮行会)」という感じになる。つまりステファン氏によると、トランプラリーに参加している人は悪役のようなヤツらばかりだ、ということになる。☝🏾️


このイラストは大きな注目を集め、Twitter とFacebook 合わせるとわずか2日で約2万件ものシェアをされている。

日本での報道はトランプ氏の勢いばかりが注目されることが多いが、アメリカにはステファン氏のような反対派も少なくないようだ。☝🏾️

こないだの蔦屋でもガッツリ、トランプ候補に関する本を読んだが、やはりトランプ候補に賛同する事は出来かねるというのが個人的な意見。☝🏾️

著者の見解が書かれたのも読んだが、それじゃなく、トランプ候補自らが語った内容だったからね。☝🏾️

報道などでは、メキシコ国境や、対中国、対日本、イスラム教徒、などがメインで取り上げられてるが、そんなもんじゃない。😱😱😱

まだまだ過激発言があるし、政策というよりそれはただの悪口だろ。というのが多々あり。😱😱😱

でも他もね~。😅

今回の大統領選は、個人的にイマイチ盛り上がらないのが事実。

海賊として生きる!

2016年 06月02日 10:12 (木)

これまでの日常をかなぐり捨て、仕事を辞めて、ただ飼い猫だけを連れて、あてのない旅に出たのは、アメリカ人女性のリズ・クラークさんと愛猫のアメリア。😉😉😉

「旅の友に犬」という話は良く聞くが、猫は自由気ままななだけに安全確保が難しく、また性格的に向いていない子もいるので、誰もが叶う夢じゃないが、飼い猫ならば可能なのかも!😁😁😁

2013年より猫と共に航海を続けているそうだ。☝🏾️☝🏾☝🏾


34歳のリズ・クラークさんは、10年前の2006年、米カリフォルニア州サンディエゴのバーテンダーの仕事を辞め、航海に出た。⛵️


自称“女海賊”となったリズには、冒険記をつけることを条件にヨットが提供された。☝🏾️

そして2013年、彼女は6カ月の三毛の野良猫と運命の出会いを果たす。
猫はアメリアと名付けられ、リズの人生と旅のパートナーとなった。😉😉😉







出会った当時のアメリアは、痩せてお腹を空かせていたが、「メスライオンのような威厳と、気ままな強さを感じさせた」とリズは書いている。😉😉😉



本来、水に囲まれた環境は猫にとっては安全地帯とは言えないが、リズの配慮のもと、今ではアメリアはすっかり船の上での暮らしに慣れてそれを楽しんでいるそうだ。👍🏾👍🏾👍🏾









サンディエゴ生まれのリズは、7歳の頃からヨットに乗り始め、熱心なサーファーでもある。🏄🏼





勿論、上陸もしてたりする。


「スウェル」号の船長として、メキシコから中米の西海岸沿いや南太平洋を航海し、同時に環境保護を訴えている。☝🏾️







こういう暮らし最高!!🎉🎉🎉
でも女性1人と、猫1匹の船旅はなかなか逞しいですね!💪🏾💪🏾💪🏾

ワシントン版!

2016年 06月02日 09:06 (木)

フランスのミシュラン社はレストランの評価を星の数で格付けする「ミシュランガイド」の首都ワシントン版を10月に発売すると明らかにした。🎉🎉🎉


これまでに、米国ではニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴ版が出されていた。☝🏾️

まず中心地を対象とした版を、続いてより広範囲な首都圏版を発売していくという。👍🏾

ミシュラン・ガィドの国際ディレクターは声明で「ワシントンは世界有数の大都市で、ユニークで物語性に富む歴史を持っている。そのなかに、豊かな料理の伝統があり、いまなおわくわくさせる進化を遂げ続けている」と述べている。☝🏾️

美味い店いっぱい載ってるんだろうなー。😍😍😍