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ドイツの今!

2016年 06月06日 23:03 (月)

さてさて、ビッカビカ!✨の部屋で観るジパング。👍🏾👍🏾👍🏾

ドイツは難民を受け入れてるは有名ですが、企業も難民に対してこういった政策を積極的に取り入れてるのは凄い!👍🏾👍🏾👍🏾


それでもまだまだ、難民の認定を受けれず、ドイツでは働けない難民の人々が苛立ちを隠せないでいるみたいだが。。

ただ、戦争からは無事に逃れて、毎月5万円支給され、集合住宅と言えど、家賃無料の家に住めるのはシリアにいた頃に比べると、幸せに暮らせれてるのは歴然!😉

出来るだけ早く、難民の方々が認定され、定職につけれるようになればいいですね。👍🏾

ルーブルの一部も避難!

2016年 06月06日 17:19 (月)

ニュースでも放送されてますが、現在、ヨーロッパ各地は豪雨に襲われていて、数万人規模の人々が避難を余儀なくされている。☝🏾️

この豪雨でフランスではセーヌ川は過去30年で最高水位を記録した。その一部が氾濫を起こし、観光施設や交通機関への影響が拡大した。☝🏾️

セーヌ川の橋に設置されているズアーブ兵の銅像はついに腰まで水浸しに!


ズアーブ兵で過去のセーヌ川の水位が測定できるという。



そして、洪水の影響は美術品にまで及んだ。😱😱😱
ルーブル美術館では浸水による損傷を防ぐため、地下倉庫に収蔵した古代エジプト、古代ギリシャの美術品など計50万点余りのうち、約25万点を木の枠で保護したり補強を施した箱に収め、ボランティアらの手を借りて地上階などに移したという。💪🏾💪🏾💪🏾

印象派など近代絵画の宝庫とされるオルセー美術館も7日までの休館を決め、収蔵品を館内の安全な場所に移したそうだ。💨💨💨





犠牲者の方もいてだいぶ深刻です。早く治ってくれる事を祈っております。😌

象に子守唄を。。

2016年 06月06日 16:07 (月)

東南アジアの国々では象と人が密接に関わっていて、象は人々の暮らしの中に入り込んでいるのだ。👍🏾👍🏾👍🏾

タイもそんな国の一つで、動物保護施設、エレファント・ネイチャー・パークでは孤児となった象や人間に酷使されていた不遇の象を保護している。☝🏾️

ファーマイという象も親を亡くし孤児となってこの施設に保護された。👍🏾

まだまだ甘えたい時期にぼっちになってしまったファーメイだが、飼育員女性のレクさんに心を開いている。😉😉😉

ファーマイは眠くなると、レクさんをその長い鼻で引き寄せ、「ねえ、あれ歌って、子守唄歌って。」と催促。そして横たわり、レクさんの歌を聞きながらいつも眠りに落ちるのだという。😌😌😌
 

レクさんの体を鼻で引き寄せる。
レクさんもこうされた時、ファーマイが何を望んでいるかわかるという。😉😉😉


ファーマイは2009年にこの施設に保護された。アジア象の寿命は50年前後。☝🏾️
ファーマイは現在7歳。映像の撮影当時はもっと幼かったのだろう。レクさんが、ファーマイの体にたかったハエや虫をタオルで叩いていくと、ファーマイは地面に横たわる。👍🏾



レクさんはファーマイに顔を寄せながら子守唄を歌う。



その歌を聞きながら眠りに落ちるファーマイ。

レクさんとファーマイには深い絆が出来上がっている。😉😉😉

なんとも素敵な話ですなー!😍😍😍
動画観たけど、本当に子守唄で眠っていく様子が癒されます。😉😉😉

恐怖の日には!

2016年 06月06日 14:59 (月)

突然ですが、6月6日の今日は、、「今日は何の日~毎日が記念日~」のサイトによると、今日は恐怖の日だそうです。😁😁😁

その理由は、新約聖書「ヨハネの黙示録」第13章に登場します。☝🏾️
「心ある者は獸の數字を算へよ。獸の數字は人の數字にして、その數字は666なり。」と。

まあ、666は、悪魔の数字としても知られてますけど。☝🏾️
ってなわけで、本日は恐怖の日にちなんで、「ホラー映画あるある」をご紹介しちゃいまーす!笑🎉🎉🎉

日本ではなく海外発のホラームービーあるあるでーす!🎉🎉🎉

日本の作品、それとも海外の作品? それによって「ホラー映画あるある」は大きく変わるため、今回は “海外のホラー映画” しばりでお届けしまーす!😁😁😁

お化け(ゴースト)系からモンスター系、ゾンビ系、さらには殺人鬼が登場するサスペンス、サイコスリラー系など、本格派からB級要素が満載なものまで、数ある名作ホラームービーに起こりがちなことは……これだっ!!👍🏾👍🏾👍🏾


【海外ホラー映画にありがちなこと・36】

1.真っ先に逃げた人が最初にアウトになる。

2.「様子を見てくる」と別行動した人は、二度と帰ってくることはない。

3.ラブラブなカップルも、ほとんどが真っ先にアウトになる。

4.足音がして振り返ると、誰もいない。気のせいか、と思って前を向くと、犯人がいる。

5.「気のせいか……」とホッとし、次の瞬間に襲われるパターンが、めちゃめちゃ多い。

6.登場人物が、自ら “危険なところ” へ行く。幽霊やモンスターや殺人鬼がいる方向に、わざわざ行きがち。(危機管理能力ゼロか!?)

7.ドアが開かない。

8.いつも、逃げ場のない場所に追い詰められちゃう。

9.禁忌を破ったことが、怪事件が起きる発端になる。

10.天井から突然、血が滴り落ちてくる。

11.子供がアウトになることは、あまりない。

12.警察が役立たず。

13.モンスターやゾンビが登場する場合、やつらに噛まれたらだいたいアウト。

14.殺人鬼の動きは、大概ゆっくり。なのに「いつの間にそこに!?」というタイミングで現れる。(物理的に無理があるだろ。)

15.シャワーを浴びている最中にやられる確率の高さ。

16.電話など、通信機器が使えなくなる。

17.田舎町が舞台。

18.車のエンジンがかからない。あるいは逃げている途中で、使いものにならなくなる。

19.傲慢な人、幽霊などの存在を信じない人ほど、狙われる。

20.男女混合若者グループが狙われがち。

21.そして襲われる場所は、ほとんどがバカンス先。もしくは、道に迷ってたどり着いた先。

22.「え、これで終了?」というタイミングで映画が終わる。

23.エンディング曲が、やけに明るい。

24.静けさからの、急に大きな音。

25.続編はハズレが多い。

26.鏡を見た瞬間、後ろに幽霊や殺人鬼が映る。

27.幽霊や殺人鬼は、ドアが閉まっていたはずの車の後部座席にも現れる。

28.ラブシーンはあるがだいたいはその直後アウトになる。

29.嵐の日や吹雪の日など、天気が悪い日に事件が起きる。

30.助けに来た人が、後ろからやられる確立高し。

31.悪霊など、何かに取り憑かれた状態の人は白目になる。

32.取り憑かれた人の動きは、めちゃくちゃ早い。そしてありえない体勢で動く場合が多い。(死霊のはらわたや、エクソシストなど。)

33.画面全体が暗い。

34.主人公は間一髪で助かる。

35.主人公は一緒に逃げていたイケメン(あるいは美女)とだいたい結ばれる。

36.殺人鬼が敵の場合、「死んだと見せかけて実は死んでないよーん!→ 続編へ」というのが、お決まりのパターン。

さて、いかがですか?それ分かるー!笑ってのも多々あったのでは?笑😁😁😁

「ホラー映画あるある」が多いということは、すなわち、海外のホラー映画を観れば観るほど、次の展開が読めるようになってゆくということ。☝🏾️

にもかかわらず、いつもビクビクしたり、決まって「ギャーーーーー!!!」って叫んじゃうそこのあなた!😁
ホラー映画が怖いー!とか思ってるなら、上記の項目を覚えておけば、全然怖がらずに観れると思いますよー!笑😁😁😁
まあ、怖がりたいなら別ですけどね。笑😁😁😁

因みに、僕の場合は、そもそも、ホラー系を観ても、怖いという一切の感情が入らないんで、爆笑してるか、特殊メイクのクオリティの高さを凝視してるくらいですわ。笑

例えばエクソシストで言うと、ブリッジ状態で階段降りてきて迫っくるんだよー!笑笑
いやいや、絶対進みにくいやろ!笑😂😂😂って、ツッコミたくなるでしょー!笑😂😂😂

ほんで、顔面にかかと落としされまっせー!笑 とか考えると、ドS精神から、爆笑でしかないんすよー!笑😂😂😂

でも、あのメインテーマはカッコ良くて好きだけどね。😁

はい!てなわけで、海外ホラーにありがち36の事を紹介しましたー!🎉🎉🎉