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帰りもダッシュ!

2017年 01月13日 23:27 (金)

て事で、帰りもダッシュで梅田まで!💨💨💨


反対車線から見たフェスティバル!😁😁😁

台湾らーめん!

2017年 01月13日 23:23 (金)

〆は台湾らーめんでしたー!

こう見えて激辛っ!!😅

でも美味かったけど。笑

て、食ったのはだいぶ前だけど。😋


はあ!?

2017年 01月13日 20:52 (金)

ハイボール!?笑

烏龍茶が何故かハイボールになってる!😅


ウィスキーならストレートかロックが好ましいから普段はハイボールは飲まないんだけどねー。😅
まあええよー!👍🏾

とりあえず乾杯ー!🍻


肥後橋ー!

2017年 01月13日 20:43 (金)

うぉーい!今日は肥後橋で新年会!!🎉🎉🎉

梅田からは2.2km、、うーん、何々?四ツ橋線沿いの店か、、場所は分かった。ナビ不要。

よし!👍🏾👍🏾👍🏾

コートの装いやけど、行くか!💪🏾💪🏾💪🏾

て事で!ナビ不要なんで、目的地までけっこうなダッシュで来ましたわ!💨💨💨

えーーっと、、思ってるよりだいぶ早く着き過ぎた!笑😁

途中、フェスティバル撮ってみたりしたけどね。😁




無事生還!

2017年 01月13日 11:39 (金)

1カ月以上前にニュージーランドの沿岸で行方不明となっていた46歳の男性と6歳の娘が、小型の壊れたヨットでタスマニア海を2000キロ横断し、オーストラリアの漁港に漂着した!👍🏾👍🏾👍🏾


アラン・ランドンさんと娘のキーちゃんは、ニュージーランド東岸のカフィアからベイ・オブ・アイランズに向かう短い旅を予定していた。
しかし、嵐でヨットの舵が壊れ、気づいたら海を漂流していたという。😱😱😱

11日に6.4メートルのヨットでシドニーの南230キロの漁港ウラデューラにたどり着いたランドン氏は、地元メディアに「舵がきかない状態になった後は、それほど選択肢はなかった」と話した。☝🏾️

「天候が良くなるのを待ったが回復しなかった。南方に押し流されていた」という。
ランドン氏は結局、タスマニア海を横断してオーストラリアに向かう方が安全だと決断した

オーストラリアに漂着したことで国際的な捜索は打ち切られた。壊れた舵の修理のため数日ウラデューラに滞在した後は、ポート・ケンブラに向かい、オーストラリアの税関手続きを行うという。👍🏾

いやあ~、ご無事で良かったです。👍🏾👍🏾👍🏾

犬達の思い。。

2017年 01月13日 10:28 (金)

昨年末、ペルーのチンボテ市の路上で、突然倒れた男性が頭に怪我を負い救急車で緊急搬送された。😱

だがこの男性には心強い友がいた。👍🏾
彼が連れていた2匹の愛犬が心配のあまり救急車に乗り込んできたのだ!😅

突然の出来事に驚いた救急部隊だが、犬を救急車に乗せることを許可した。😁
その犬達は病院に到着しても飼い主の身を案じ、飼い主の元を離れようとしない。😢

犬達の一途な思いは病院側にも伝わり、犬たちは付き添いが許されたのだ。😭

この動画は2016年12月26日に救助隊がFacebookに投稿されたもので、救急車の中で男性から片時も離れず病院でも付き添う犬たちの姿が見て取れる。👍🏾👍🏾👍🏾

救助隊が到着した時も犬達は男性に寄り添い、救急車に乗り込んだという。😭😭😭



男性に寄り添い離れない犬


隊員も犬の頭をなでる


病院に運ばれる男性をもう一匹も心配そうに見つめている


また顔を寄せて慰めようとする


到着後もずっと離れない2匹

 
こうして病院に到着した後も「飼い主と一緒にいたい」という犬たちの思いは病院スタッフにも痛々しいほどに伝わった。最終的に彼らは飼い主に付き添うことになったという。

男性は助かり、犬たちも一緒と判明

その男性の詳細は不明のままだが、同日の夕方に同院研修医のヨハ・モリヤス・ザパタが"今日の患者さん"と題して2匹の犬を連れ車いすに乗る男性の姿をFacebookに紹介していた。幸いにも彼は一命をとりとめたようだ。👍🏾👍🏾👍🏾

このニュースには命拾いをした男性の無事を喜ぶ声や、どんな時でも飼い主を慰めようとする犬達の愛情と献身的な思いに支えられている彼は、きっと早期回復がみとめられるに違いない、という暖かい励ましのメッセージも寄せられたという。✨✨✨

ホントその通りですね。✨✨✨
そして、救急隊と病院の配慮も素晴らしいです。🎉🎉🎉